OEM · 組み込み · 共同開発

確認された用途要件を、製品・システム提案へ。

装置会社、水処理会社、用途専門企業向けに、NANOBEST JAPANはOEM・協業相談を受け付けます。個別対応を自動的に約束するものではなく、実現性、役割、検証から始めます。

  • 公式サイトで他製品を含むOEM実績を確認。ナノバブルの対応範囲は要確認
  • 用途・組み込み要件を先に確認
  • ブランド、地域、保守、資料の責任を明確化
  • 実現性確認後に商業条件へ
組み込み相談対象となるSORA-GR公式実機画像
まず実現性確認OEM範囲は案件審査で確認

協業モデル

自社の強みに合う構造から始める

01

システム組み込み

養殖、農業、水処理、洗浄の大きなシステムへ発生装置を組み込みます。

02

OEM・PB相談

技術・商業実現性を確認後、製品、ブランド、資料要件を協議します。

03

用途共同開発

NANOBESTの製品知見と、協業先の現地工程・施工・市場知見を組み合わせます。

04

市場別パッケージ

法規・保守体制を確認し、国・業界を定めた反復可能な提案を開発します。

案件審査

OEM相談に含めていただきたい情報

  • 会社概要、国、対象市場
  • 用途と顧客課題
  • 年間想定数量と時期
  • モデル、電源、水流、筐体要件
  • ブランド、言語、資料要件
  • 認証・法規要件
  • 施工、保証、保守の責任分担
  • 知的財産・秘密保持の要望

開発ゲート

明確な判断点を持つ商用化導線

  1. 01

    相互審査

    戦略適合、役割、地域、実顧客課題を確認します。

  2. 02

    技術実現性

    性能、構成、資料、法規の不足を確認します。

  3. 03

    検証

    対象用途で試験し、受入基準を合意します。

  4. 04

    商業契約

    価格、最低数量、予測、ブランド、知財、品質、保証、支援を定めます。

  5. 05

    販売・レビュー

    販売教育、表現管理、問い合わせ、現場情報を継続確認します。

出典の透明性

このページが参照した資料

資料の提供主体と、どのように扱ったかを明記します。

OEM案件審査

ロゴ変更だけでなく、明確な市場と用途を。

会社概要、対象国、用途、数量、組み込み要件をお送りください。